1枚目と比べると明らかなように、出っ歯の右上1番とバランスをとるため左上1番の2本の歯を伊藤百花(北野夏々)はそれぞれぐるりと大きく削って、セラミッククラウン(差し歯)を2本が平行かつ垂直に並ぶように被せて、出っ歯を直していた (画像は17歳時)。
2026年2月にラジオで伊藤百花は「大人の歯を折ったので一部人工の歯がついています」と告白し、「小学校1年生くらいの時、走って転んで前歯を折った」と説明していたが、左上1番、右上1番の永久歯は歯根が完成する15歳までは差し歯に換装できないことから、小学校1年生での事故は差し歯換装は事故のためと説明するための作り話と思われる。